簡単に焼き魚が食べれる業務スーパーの塩さば切身!安いのに脂もしっかり乗ってます!

魚系

忙しいあなたのために業務スーパーの食材を使った簡単男飯を紹介する
ギョースーマン”です!
さっそく今日のレシピを紹介します。

今日の主役

業務スーパーの塩さば切身
塩さば切身
〇内容量:5切れ
〇価格:321円(税込み)
〇特徴:下処理済み、骨は残ったまま

2切れ食べて満足できるぐらいの大きさです。
とはいえ焼くだけで焼き魚が食べられるのは嬉しいですね!

骨はしっかり入っているので気を付けながら食べましょうね~

またどんな加工が施されているのかわからないので加熱は十分にすることをおススメします。

今日のレシピ

さばの塩焼き
(所要時間:9~10分)

《材料》
・塩さば切身
《調味料》
・料理酒   …大さじ1強

1.塩さば切身をラップでくるみ2分解凍

 

2.中火で5分、裏返して約3分焼く
(1分ぐらいしたら料理酒を投入)

中火で5分、裏返して3分焼く

レシピは以上になります。
最後に醤油をかけていただきましょう!
焼けたら完成、醤油をかけ食べる
それ以外の味付けは全くいりません!笑

〇料理酒を入れる理由
魚の臭みを取るためです!

魚特有の臭みがあり、焼き上がりに残っていると美味しくなくなってしまうので料理酒を入れる手順にしております。

〇焼く時間について
最終的には好みの問題にはなってしまいますが…
おすすめは焦げ臭い香りがした瞬間ぐらいに止めると、香ばしく美味しく仕上がります。

焼く時間が短いと生臭さとかが残ってしまったりするので入念に焼くように心がけてください!

今日の時短ポイント

ただ焼くだけ!必要なのは料理酒、醤油のみ!

料理酒も味が付くわけではないので適当にいれてしまって大丈夫です笑

魚をカットしたり、塩をまぶしたりの作業がないので手間はかからずに作ることができます。

〇フライパンに魚臭いのが残ってしまう
魚の臭みは強烈で洗ってもなかなか落ちてくれません。

2つほどその対処法を記しておきます。

フライパンにキッチンペーパーを敷いて焼く
直にやるより少し時間がかかってしまいますが、臭いを付けない最善策です。

焼いた後のフライパンに水を張り重曹を投入

もし焼いてしまった後に気づいたのであれば、この方法を試してみて下さい。
冷蔵庫に脱臭剤として入れているのですが、その重曹を再利用しましたよ~

キッチンペーパー、重曹があればこの方法を試してみてください。
重曹も意外と臭いを落としてくれると使ってみて実感しました!

次の機会には、さばの身をほぐしてふりかけのように美味しく食べられる時短レシピを作ろうと思っていますので楽しみにしておいてくださいね!

時間がなくても作れる
さばの塩焼き』でした!
作ってみてね~

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